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語彙学習教材生成システムの開発をスタート

千葉大学教育学部 藤川大祐研究室と協働で形態素解析を用いた小中学生向け語彙学習教材生成システムの開発をスタートしました。
本システムは、当社WEBアプリ「AIAIモンキー」で活用している形態素解析を用いて、文章中に出現する動詞、形容詞、形容動詞を分類し、分類した単語の類義語を表示して、語彙学習の質と量を両面からサポートしていくツールです。


日本教育工学会2019年秋季全国大会が、2019年9月7日(土)~8日(日)に名古屋国際会議場で開催され、9月7日(土)一般研究発表1のポスター発表で藤川大祐教授が本システムに関して発表されました。

発表ポスターはこちら>>

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