平成30年度 実証授業

平成30年度 道徳の実証授業

平成28年度、平成29年度、平成30年度の3年間、千葉大学教育学部藤川大祐研究室と協同で「道徳教育の抜本的改善・充実にかかる支援事業」(文部科学省)を行ってきました。実証授業では、事業の中で制作されたビデオを視聴後、AIAIモンキーを使って各自の意見を入力し、それを基に話し合い活動を進めていきます。平成30年度は小中学校合わせて10校で実証授業を行い、そのアンケート結果を下記にまとめています。
 
平成30年度報告書(pdf)


◆第1話 「エレベーターの前で」

あらすじ:車いすの木場さんが、エレベーターの前で1時間も待たされたお話

【エレベーターの前で】(4:07)

【当事者インタビュー】(2:34)

【まとめ/エンディング】(0:49)


◆第2話 「規則なんて 守らなくてもいい?」

あらすじ:賞味期限切れが近づいた食品の扱いをどうするか考えるお話

【賞味期限切れの食品】(3:10)

【店長インタビュー】(2:10)

【まとめ=インタビュー】(0:40)

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