2026年のアクティブブレインズは「繋」|人と人、未来をつないでいく一年
2025年のアクティブブレインズでは、「結」の一文字を軸に、社内の結束がより深まり、外部の皆さまとの新たなご縁がたくさん生まれた、実りある一年となりました。 そして2026年、アクティブブレインズの軸となる漢字は「繋」です。これまで点と点で結ばれてきたご縁を、「線」に、そして「面」へと広
アクティブブレインズの事業やサービスの裏側にあるストーリーをご紹介します。教育ICTやアプリ開発の現場での挑戦や試行錯誤、そこに込めた想いを通して、私たちの歩みと価値をお届けします。
2025年のアクティブブレインズでは、「結」の一文字を軸に、社内の結束がより深まり、外部の皆さまとの新たなご縁がたくさん生まれた、実りある一年となりました。 そして2026年、アクティブブレインズの軸となる漢字は「繋」です。これまで点と点で結ばれてきたご縁を、「線」に、そして「面」へと広
子どもたちの多くは、「相談することは恥ずかしいこと」と感じています。でも本当は、自分の気持ちを誰かに伝えることは、自分を大切にすることだと思っています。そこで、子どもたちが気軽に相談できる場を提供したい──。 そんな思いを長く抱いてきて、ようやくその機能を「ふぅーにゃんノート(旧デジタル生活ノート
「虹色パレット(旧:虹色ボックス)」は、2016年(平成28年)に千葉大学教育学部の藤川大祐教授から2017年(平成29年)9月に実施する集中講義「プログラミング教育入門」の講師依頼をきっかけに開発がスタートしました。この講義は、2020年から小学校でプログラミング教育が必修化されることを
2025年1月20日(月)に千葉県が実施する「ちば起業家応援事業」の一つである「ちば起業家ビジネスプラン・コンペティション」が開催されました。本コンペティションは、千葉県が主催する起業家支援の代表的な取り組みです。私は審査員として、2次審査と最終審査に参加させていただきました。審査をしながら、自分
前回の記事では、ICT支援の現場が大きく進化していく過程をご紹介しました。そしてその流れは、GIGAスクール構想によってさらに大きく変化していきます。GIGAスクール構想とICT環境の変化2020年、コロナ禍の中で「学びを止めないために何ができるか」を、学校現場に関わるすべ
前回の記事では、PCママサロンから始まったICTサポートの原点をご紹介しました。その後、ICT支援は大きく進化していきます。その舞台となった現場のリアルをご紹介します。当時放送大学にいらした 堀田龍也 先生にお声がけいただき、文部科学省「学校のICT化のサポート体制の在り方に関する
2024年7月1日、アクティブブレインズは27期をスタートしました。時代とともに変化を恐れず事業を進化させてきましたが、これまで一緒に歩んできた事業も、まぎれもなくアクティブブレインズの歴史です。その歩みを忘れないために、会社のヒストリーとしてブログに記録しておこうと思いました。頑張ってき
2011年4月から約5年間、厚生労働省が実施する地域若者サポートステーション(通称:サポステ)において、若者の就労支援に取り組みました。サポステは、働くことに悩みを抱える15~49歳(当時は15~39歳)までの若者に対して、就労に向けた支援を行う機関です。当時、千葉県内には千葉・市川・柏・
平成28年8月、文部科学省初等中等教育局教育課程課より公募された「道徳教育の抜本的改善・充実に係る支援事業」に採択され、千葉大学教育学部藤川大祐研究室と、「考え、議論する道徳」に関する共同研究を3年間にわたって行いました。本事業では、道徳教育のビデオ教材を制作し、その教材を活用した授業実践
2024年7月1日、アクティブブレインズは27期をスタートしました。これまで取り組んできた受託プロジェクトの一部を、「会社の裏側ストーリー」として振り返ります。今回は、技術系プロジェクトをご紹介します。自衛隊で活用されたeラーニング教材開発(SCORM対応)海上自衛隊の横須