忙しい時代だからこそ、「心の余白」を大切にしたい
忙しい時代だからこそ、「心の余白」を大切にしたい
起業してから、気がつけば30年近くが経ちました。振り返ってみると、私にはなかなかできなかったことがあります。それは、「心に余白を持つこと」でした。仕事も大切。子育ても大切。そして、自分自身のことも大切にしたい。そう思いながらも、とにかく前だけを見て走り続けていました。今思えば、心の
日々の中での小さな行動や気づきから、未来のかたちを見つけていく記録です。
起業してから、気がつけば30年近くが経ちました。振り返ってみると、私にはなかなかできなかったことがあります。それは、「心に余白を持つこと」でした。仕事も大切。子育ても大切。そして、自分自身のことも大切にしたい。そう思いながらも、とにかく前だけを見て走り続けていました。今思えば、心の
皆さん、ブルームーンってご存知ですか?私も娘から聞いて、初めて知りました。1か月に満月が2回めぐってきて、その2回目の満月をブルームーンというらしいです。そのブルームーンが、今年は5月31日に見られました。名前から、もしかして月が青白く見えるのかと思いましたが、いつもと変わらない月
3月に、千葉大学教育学部 藤川大祐先生よりお声がけをいただき、新たな共同研究に参加させていただくことになりました。実は、藤川先生との研究は今回で3回目になります。こうしてまた一緒に取り組めることを、とても嬉しく思っています。1回目は、文部科学省の研究事業で道徳教育の支援に関わらせていただき
1つ前の記事でも書きましたが、もう年だからとか、今さらとか、自分で線を引いて行動を見送ることって、この年になると、結構ある気がします。ですが、いままでやっていなかったことややってみたかったことにチャレンジすることは今だからできるのかもしれないと思い、勇気を出してはじめています。その